お役立ちコラム

建設コンサルタントを大阪でお探しならボーリング・地質調査や街づくりのサポートも承る【扇コンサルタンツ】~暮らしやすい街づくりに重要なバリアフリーの観点~

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大阪で建設コンサルタントをお探しならボーリング・地質調査も承る【扇コンサルタンツ】

大阪で建設コンサルタントをお探しならボーリング・地質調査も承る【扇コンサルタンツ】

大阪建設コンサルタント地質調査を依頼するなら【扇コンサルタンツ】にお問い合わせください。【扇コンサルタンツ】では土木設計の他にもボーリング・地質調査の依頼を承ります。

どんなに屈強な建造物を設計しても、設置する土地に問題があるとその機能は十分に発揮できません。地質調査は建造物設置における基礎です。昨今では減災の観点から地質調査の重要性が注目されています。【扇コンサルタンツ】はお客様のニーズに応じた調査をいたします。

大阪で建設コンサルタントの事業を行う【扇コンサルタンツ】

大阪で建設コンサルタントの事業を行う【扇コンサルタンツ】

大阪で建設コンサルタントの事業を行う【扇コンサルタンツ】は、創業以来みなさまの安全安心を守るお手伝いをさせていただいています。

地震や大雨など自然災害だけでなく、道路やトンネルといった交通機関の劣化は、人々の安全を脅かす要素となります。安全を確保し、安心して暮らすためにもわたしたち建設コンサルタントの点検・調査が欠かせません。市民生活を守るという重要な役割を担っていることを誇りに、日々邁進してまいります。

また、暮らしやすい街づくりとして、街のバリアフリー化の事業も承ります。大阪で建設コンサルタントに関わるご依頼がありましたら、お気軽にご相談ください。

暮らしやすい街づくりとは

建設コンサルタントの仕事の一つに、道路や公共施設のバリアフリー化という事業があります。安心安全で住みやすい街づくりには、バリアフリーも重要な要素であるといえます。

■ 街づくりにおいて必要なバリアフリー化

段差などをなくしてより安全に過ごすことのできるバリアフリー化の必要性は、住宅に限ったものではありません。街づくりにもバリアフリー化は必要だといえます。平成12年に施行された「交通バリアフリー法」に基づいて、地下鉄のエスカレータ・エレベーターの設置や幅広のドア、スロープの設置といった様々な取り組みが行われてきましたが、道路や公共施設におけるバリアフリー化は十分とはいえません。また、一度整備した道路も、数年おきに点検・改善していくことが本当のバリアフリーへの道だといえます。

■ ユニバーサルデザインとは

バリアフリーと混同しがちなユニバーサルデザインですが、厳密な意味合いは少々異なります。バリアフリーは高齢者や体にハンディキャップのある方が不自由なく過ごせるように「障害(バリア)」をなくしていくという考えですが、ユニバーサルデザインは年齢・性別・ハンディキャップに関係なく誰もが使いやすいデザイン、という考えです。標識の多言語化や誰が見てもわかりやすい「ピクトグラム」などが挙げられます。ユニバーサルデザインの活用は、街のバリアフリー化にもつながります。

お役立ちコラム

【 大阪の建設コンサルタントなら実績豊富な扇コンサルタンツにお任せ 】

会社名 扇コンサルタンツ株式会社
代表取締役 田村 貴志
資本金 1,200万円
本社住所
〒658-0044 兵庫県神戸市東灘区御影塚町2丁目20−20 向山ビル2階
TEL 078-822-0999
FAX 078-822-0911
大阪支店
〒573-0001 大阪府枚方市田口山3丁目23−12
TEL 072-851-4222
FAX 072-851-4222
三田営業所
〒669-1515 兵庫県三田市大原695−6
TEL 079-563-0611
FAX 079-563-0611
姫路営業所
〒671-2134 兵庫県姫路市夢前町菅生澗460−1
TEL 079-335-1500
FAX 079-335-1500
HP https://www.ougi.co.jp/
登録部門
建設コンサルタント業
建30-5128号
(道路部門)
(下水道部門)
(鋼構造及びコンクリート部門)
(河川・砂防及び海岸・海洋部門)
(土質及び基礎部門)
測量業
第(8)-15979号
有資格者 技術士 / RCCM / 1級土木施工管理技士 / 測量士 / 測量士補 / 地質調査技師 / 橋梁点検技術者 / 准橋梁点検技術者 / 河川点検士
取引銀行 三井住友銀行御影支店 / みずほ銀行神戸支店 / 尼崎信用金庫神戸東支店 / 大正銀行灘支店
主な取引先 兵庫県 / 神戸市 / 各市町村 / ゼネコン・民間各社



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